ゴルフクラブ編

やさしく寄せる!初心者向けウェッジの選び方4ポイント【徹底解説】

アプローチさえうまくいけば一気にスコアアップができるのになあ…。
そんな風にお悩みの初心者ゴルファーは多くいらっしゃいます。実際に僕もそうでした。

ゴルフはグリーンに近づくほど繊細なショットが求められ、その1打1打がスコアに直結します。ですので、初心者はやさしく寄せられるウェッジを手に入れましょう!

とは言えまずはウェッジの種類と選び方を知ることが大切です。そこで今回は、「初心者向けウェッジの選び方」を4つのポイントでご紹介します。

ウェッジ選びのポイントを知ることで、自分のレベルに合ったやさしいウェッジがわかりますぜひ最後までお読みいただき、スコアアップに繋がるウェッジ選びの参考にしてみてください!

それではスタートです!

本記事でわかること
  • ウェッジの種類と性能
  • 初心者向けウェッジの選び方
  • ウェッジの人気メーカーとおすすめ機種

ウェッジは短い距離を打ち分けるためのクラブ

けいすけ

はじめに「ウェッジとはどんなクラブなのか」をご説明します!

ゴルフクラブは「ウッド」「アイアン」「パター」の3種類に分かれます。ウェッジ は「アイアン」に分類され、短い距離でターゲットをピンポイントに絞って打つクラブです。

ウェッジを使用する場面

ウェッジは短いアプローチでカップに寄せるという役割を担っています。
そんなウェッジは主に3つの場面で使用します。

ウェッジを使用する主な場面
  • カップまで残り100ヤード以内からのショット
  • グリーン周りの短いアプローチ
  • バンカーショット

3種類のウェッジ

ウェッジは「ロフト角」の違いによって3種類に分けられます。
ロフト角によって飛ばせる距離とアプローチの方法が変わります。

ウェッジの種類
  • ピッチングウェッジ (PW)
  • アプローチウェッジ (AW)
  • サンドウェッジ (SW)

ピッチングウェッジ (PW)

ピッチングウェッジは「ロフト角が40度〜46度」のクラブです。

主に残り100ヤード以内からのショットやグリーン周りでのアプローチで使用します。クラブヘッドやスペック表には「P」や「PW」と表記されます。

ロフト角の順番では9番アイアンの次に位置し、フルショットでは男性の場合100ヤード前後、女性の場合は80ヤード前後飛ばすことができます。

ピッチングウェッジはウェッジの中では一番ロフトが立っており、転がしてカップに寄せていく「ピッチエンドラン(ランニングアプローチ)」というアプローチ方法に最適です。

アプローチウェッジ (AW)

アプローチウェッジは「ロフト角が48度〜54度」のクラブです。

残り80ヤード以内からのショットやグリーン周りでのアプローチで使用します。クラブヘッドやスペック表では「A」,「AW」「AS(AWとSWの間という意味)」と表記されます。

ロフトの順番はPWの次に位置し、フルショットでは男性の場合80ヤード前後、女性の場合60ヤード前後飛ばすことができます。

アプローチウェッジでのアプローチは、キャリー(ワンバウンド目までの距離)からラン(ワンバウンド後の転がる距離)が約半々となる「ピッチエンドラン」というアプローチ方法に向いていますピッチングウェッジでのアプローチよりも弾道が高いため、ボールは止まりやすくなり、カップの位置が下り傾斜の場合などに有効なアプローチ方法です。

サンドウェッジ (SW)

サンドウェッジは「ロフト角が54度〜58度」のクラブです。

残り60ヤード以内からのショットやバンカーショットで使用します。クラブヘッドやスペック表には「S」,「SW」と表記されます。

ロフトの順番はAWの次に位置し、フルショットでは男性の場合60ヤード前後、女性の場合は40ヤード前後打飛ばすことができます。

サンドウェッジはバンカーショットに最適のクラブで、バウンス角が大きいことが理由です。バウンス角とは「シャフト軸線を地面と垂直にしたときにクラブのソール部分にできる角度」のことです。この出っ張りによって地面からの反発が強くなり、バンカーからの脱出に適しています。

また、ロフト角が大きいので、ボールをふわりと上げて止めるロブショットにも有効なクラブです。

ウェッジに求められるのはスピン性能

ウェッジは短い距離を打ち分け、「ボールを止める」ことが求められます。

そこで「スピン性能」が重要になってきます。スピンが効いてグリーンでボールが止まりやすくなれば、カップのより近いところを狙うことができ、スコアアップに繋がります。

ウェッジにはスピンが効きやすくなる4つの理由があります。

ウェッジのスピン性能が高い理由
  • ネックが長い
  • ヘッドが分厚い
  • 溝は「深く」角が「立っている」
  • ノーメッキ仕上げ

ネックが長い

ネックとは「クラブのヘッドとシャフトの付け根」の部分のことです。ウェッジのネックはアイアン(5番〜9番)に比べて長く、重心高さが高くなるためスピン性能が向上します。

※重心高さが高いとボールが当たる瞬間に重心が前に動こうとし、その効果によってスピン性能が上がります

ヘッドが分厚い

ウェッジはヘッドを分厚くすることにより、重心高さを高くしてスピン性能を上げるタイプもあります。分厚いヘッドのウェッジは、スピン性能に加えてスイートスポットも広がるため、ミスヒットを減らす効果もあります。

溝は「深く」角が「立っている」

クラブフェースの溝はスピン性能に大きく影響します。ウェッジの溝はアイアンに比べて「深く」「角が立っている」ため、ボールに多くのスピンが加わります。

最近ではスピンのかかりすぎ対策として「溝規制」が設けられましたが、それでもウェッジはアイアンよりもスピンが効く溝の仕様になっています。

けいすけ

溝に土などが詰まっているとボールにスピンが効かなくなります。
メンテナンスを大切に!

ノーメッキ仕上げ

クラブヘッドの「仕上げ方」によってもスピン性能が変わります。メッキ加工をした場合、その皮膜が溝に埋まることが危惧されますが、メッキをかけない「ノーメッキ仕上げ」の場合はその影響がなく、スピン性能が保たれます。メッキをかけないので錆(さび)には弱くなりますが、打感や操作性がいいため、上級者に多く愛用されています。

※ 錆の防止にはオイルでのメンテナンスが必要です。

【初心者向け】ウェッジの選び方 4つのポイント

けいすけ

それでは「ウェッジの選び方」を4つのポイントでご紹介します!

男性用のアイアンセットにはピッチングウェッジ(PW)が含まれて販売されていることが一般的です。

また、女性用のアイアンセットにはピッチングウェッジ(PW)とサンドウェッジ(SW)も含まれていることが多いです。

今回はアイアンセットとは別に、単品でウェッジを追加購入する際の選び方をご紹介します!

初心者向けウェッジの選び方
  1. ヘッド形状:ヘッドが大きくソール幅は広めがおすすめ
  2. ロフト角:PWと基準にAWとSWを決めよう
  3. バウンス角:バウンス角が小さいタイプはNG
  4. シャフト重量:アイアンセットよりも重いものを選ぼう

① ヘッド形状:ヘッドが大きくソール幅は広めがおすすめ

初心者向けウェッジの選び方1つ目のポイントは「ヘッド形状」です。

初心者向きのヘッドサイズ

ウェッジはヘッドのサイズが大きい方が初心者向きと言えます。なぜならヘッドが大きいと、スイートスポットが広くなり、多少打点がズレても方向のブレが少ないからです。

初心者向きのソール幅

ソール幅の広さも初心者にとっては大きなポイントです。ソール幅が広いと、芝との接地面が増えてヘッドが滑りやすくなり、ダフる確率が減ります。「ヘッドは大きく」「ソール幅が広い」タイプのヘッド形状が、初心者におすすめのウェッジです!

② ロフト角:PWを基準にAWとSWを決めよう

初心者向けウェッジの選び方2つ目のポイントは「ロフト角」です。

ロフト角の組み合わせ

ウェッジはロフト角が違う2,3本(PW・AW・SW)を揃えるのが一般的です。3本のウェッジを場面に応じて使い分け、カップに寄せていきます。

ロフト角の基準

ロフト角を揃える基準は、アイアンセットに含まれているピッチングウェッジ(PW)のロフト角です。

最近のピッチングウェッジ(PW)はロフト角が「44度〜46度」というタイプが多いので、例えばピッチングウェッジが「46度」だった場合、6度刻みで「52度」のアプローチウェッジと、「58度」のサンドウェッジを組み合わせると、距離感のバランスが良くなります。

けいすけ

距離感の差を出すには「ロフト角が最低4度以上の差」が必要ですよ!

③ バウンス角:初心者はバウンス角が小さいタイプはNG

初心者向けウェッジの選び方3つ目のポイントは「バウンス角」です。

バウンス角とは

バウンス角とは「シャフト軸線を地面と垂直にしたときに、クラブのソール部分にできる角度」のことです。初心者は「バウンス角が大きい」方がアプローチがしやすくなります。

バウンスの効果

バウンス角が大きい(ハイバウンス)と、ヘッドが芝の上を滑りやすくなり、アプローチの際によく出てしまう「ダフり」や「チョロ」というミスが減ります。

逆にバウンス角が小さい(ローバウンス)と、ミスの確率が高まります。ただし、うまくコンタクトできればボールをよりクリーンに当てることができるので、操作性は高まります。

レベルが上がったら、バウンス角が小さいタイプも試してみてください。ハイバウンスとローバウンスを組み合わせると、いろいろなアプローチができて、ゴルフの楽しみが増えますよ!

バウンスタイプバウンス角
ローバウンス1度 〜 6度
ミッドバウンス6度 〜 12度
ハイバウンス12度 〜 16度

けいすけ

「ダフる」とは、ボールの手前を打ってしまい、ボールをクリーンに当てられないミスのことです。
「チョロ」とは、ヘッドの先が芝に刺さり、ボールがほとんど前に飛ばないミスのことです。

どちらもアプローチでよくあるミスですが、このようなミスを防ぐためにも、初心者のうちはバウンス角の大きいウェッジをおすすめします!

④ シャフト重量:アイアンセットよりも重いものを選ぼう

初心者向けウェッジの選び方4つ目のポイントは「シャフト重量」です。

重めがおすすめ

ウェッジは飛距離を稼ぐクラブではなく、短い距離感をコントロールするためのクラブです。そのため、ウェッジはショートスイングが安定する「重めのタイプ」を使いましょう。

重さの基準

重量の基準は「アイアンセットのシャフト重量」と比較するのがわかりやすい方法です。

アイアンセットのシャフト重量と同じ、もしくはそれよりもやや重いタイプを使うと、アプローチが打ちやすくなります。ウェッジが軽すぎてミスに繋がることもありますので、ウェッジ選びはシャフト重量にも注意しましょう。

▼アイアンの選び方については以下の記事で詳しくご紹介しています▼

【初心者向け】ウェッジの人気メーカーとおすすめ機種

けいすけ

それでは「ウェッジの代表的メーカー」と「初心者におすすめのウェッジ」をご紹介します!

ウェッジの人気メーカー
  • フォーティーン
  • クリーブランド
  • キャロウェイ

フォーティーン

フォーティーンという社名には、「すべてのゴルファーにベストな14本を」という熱い想いが込められています。クラブ開発のコンセプトは「打てないショットが打てるようになる」。

フォーティーンのウェッジは初心者にやさしいタイプが多いのが特徴です。性能とフィーリングのバランスが良く、多くのアマチュアゴルファーから高い支持を受けています。

フォーティーン C-036 ウェッジ

やさしいウェッジの代表格!

参考価格 ¥18,000前後

特殊なソールデザインがダフりを減らし、新製法の溝加工によってスピン性能が増しました。
ミスをクラブの性能でカバーしてくれる初心者向けウェッジです!

メーカーフォーティーン商品名C-036ウェッジ
シャフトN.S.PRO TS-114w
N.S.PRO 950GH HT
FT-62w カーボンシャフト
ロフト角/バウンス角PW:46度 / 3.5度
AW:51度 / 4度
SW:56度 / 6度
ヘッド素材軟鉄 (S20C)重量N.S.PRO TS-114w
PW:460g
AW:467g
SW:472g

N.S.PRO 950GH HT
PW:437g
AW:444g
SW:449g

FT-62w カーボンシャフト
PW:411g
AW:419g
SW:424g

フォーティーン公式サイト

クリーブランド

クリーブランドは「ショートゲームにフォーカス」したアメリカのゴルフブランドです。2007年からダンロップスポーツ株式会社の傘下となりました。

クリーブランドは「ウェッジにこだわればスコアアップに繋がる」という信念のもとクラブ開発に励んでいます。そんなクリーブランドのウェッジは、ツアープロからアマチュアまで多くのゴルファーに愛用されています。

クリーブランド RTX ジップコア ツアーサテン ウェッジ

寛容性抜群!

参考価格 ¥14,000前後

ラフや悪条件の状況でも打ち出しやすい機能が搭載されたウェッジ。
スピン性能とコントロール性能を兼ね備えた、初心者も使いやすい万能型ウェッジです!

メーカークリーブランド商品名RTX ジップコア
ツアーサテンウェッジ
シャフトダイナミックゴールドシャフト

N.S.PRO 950GH
スチールシャフト

N.S.PRO MODUS³ TOUR120
スチールシャフト
ロフト角/バウンス角46度 / 10度
48度 / 10度
50度 / 10度
52度 / 10度
54度 / Mid10度 Full12度
56度 / Low6度 Mid10度 Full12度
58度 / Low6度 Mid10度 Full12度
60度 / Low6度 Mid10度 Full12度
ヘッド素材軟鉄重量ダイナミックゴールドシャフト
(S200)
46~48度:469g
50~52度:472g
54~56度:475g
58~60度:478g

N.S.PRO 950GH
スチールシャフト(S)
46~48度:443g
50~52度:446g
54~56度:449g
58~60度:452g

N.S.PRO MODUS³
TOUR120 スチールシャフト(S)
46~48度:456g
50~52度:459g
54~56度:462g
58~60度:465g

クリーブランド公式サイト

キャロウェイ

キャロウェイは、ゴルファーの悩みを革新的なアイデアで解決してきたアメリカのゴルフ専門メーカーです。スペックの高いキャロウェイウェッジは、プロからアマチュアまで多くのゴルファーに愛用されています。

キャロウェイのウェッジはスキルアップを目指すタイプや、バンカーショットに特化したモデルなど種類が豊富です。デザイン性が豊かなウェッジもたくさん取り揃えています。

キャロウェイ マックダディキャビティバック ウェッジ

キャビティヘッドが打ちやすい!

参考価格 ¥16,0000前後

キャビティ形状の大きなヘッドがアプローチをやさしくします。ロフトに合わせてソールが最適化され、ミスの寛容性が高い初心者向けウェッジです!

メーカーキャロウェイ商品名マックダディキャビティウェッジ
シャフトN.S.PRO 950GH NEO(S)
N.S.PRO ZELOS 7(S)
ロフト角/バウンス角46〜48度 / 10度
50〜52度 / 12度
54〜56度 / 14度
58〜60度 / 12度
ヘッド素材17-4 ステンレス/鋳造重量N.S.PRO 950GH NEO(S)
46〜48度:約448g
50〜52度:約451g
54〜56度:約456g
58〜60度:約459g

N.S.PRO ZELOS 7(S)
46〜48度:約430g
50〜52度:約433g
54〜56度:約438g
58〜60度:約441g

キャロウェイ公式サイト

【Q&A】ウェッジについて

けいすけ

最後にこれまで「ウェッジ」についてゴルフ初心者の方から質問を受けた内容をQ&A形式でご紹介します!

  • ウェッジはアイアンセットと同じメーカーで揃えた方がいいですか?
  • ウェッジは初心者でも最初から2,3本揃えた方がいいですか?
  • アプローチをうまく打つコツはありますか?
ゴルフ初心者

ウェッジはアイアンセットと同じメーカーで揃えた方がいいですか?

けいすけ

「ロフト角」と「シャフト重量」がアイアンセットとバランスが整っていれば、ウェッジはアイアンセットと同じメーカーで揃える必要はありません!
単品ウェッジは種類が豊富で、どんなアイアンセットにも相性の良いタイプが揃っています。

アイアンセットと同じメーカーという基準だけでウェッジを選んでしまうと、逆にバランスが悪くなる可能性もあります。メーカーにこだわらず、「ヘッド形状」「ロフト角」「バウンス角」「シャフト重量」を基準に選んでみてください^^

ゴルフ初心者

ウェッジはゴルフを始めたての初心者でも2,3本揃えた方がいいですか?

けいすけ

ゴルフデビューやこれからゴルフを始めるという初心者なら、ウェッジを最初から3本揃える必要はありません!

男性の場合はアイアンセットにピッチングウェッジ(PW)が入っていることがほとんどです。その他にもう1本、バンカー用としてサンドウェッジ(SW)を揃えましょう。AWはまだ必要ありません。

女性の場合はアイアンセットにピッチングウェッジ(PW)とサンドウェッジ(SW)が入っていることが多いので、その場合は単品ウェッジを追加購入しなくてもOKです!

アイアンセットを誰かに譲ってもらった場合は、PWとSWが無ければ追加で購入しましょう。予算的にどちらか1本という場合は「SW」を選択してください!

スコアアップのために、ロフト角を細かく刻んで、距離やアプローチを打ち分けたいと感じた時には、アプローチウェッジ(AW)を追加してショートゲームの精度を高めてください!

▼最初に揃えるクラブについては以下の記事で詳しくご紹介しています▼

ゴルフ初心者

アプローチをうまく打つコツはありますか?

けいすけ

最初は「小さなスイング」で、ボールを真ん中に当てる練習から始めてみてください。その時に「フェース面を返さず、打ちたい方向へ押し出していく」とアプローチは安定します。
打ちっ放しの打ち放題を利用して、短いアプローチの感覚を掴むと、コースでもミスは減りますよ!
もちろんコースではいろいろな状況下でアプローチをすることになるので、簡単ではないですが、最初は距離感よりも芯に当てる感覚を掴むほうが次へのステップが早いです^^

まとめ

今回は「ウェッジの選び方」をご紹介しました。

初心者向けウェッジの選び方
  1. ヘッド形状:ヘッドが大きくソール幅は広めがおすすめ
  2. ロフト角:PWと基準にAWとSWを決めよう
  3. バウンス角:バウンス角が小さいタイプはNG
  4. シャフト重量:アイアンセットよりも重いものを選ぼう

ウェッジは短い距離を打つために使用するゴルフには欠かせないクラブです。ウェッジがうまく打てるとショートゲームが安定し、スコアアップに繋がります。

ウェッジのタイプによって打ちやすさやミスの確率が変わりますので、ぜひ今回の選び方を参考に、自分のレベルに合ったウェッジを見つけてみてください。

やさしいウェッジを手に入れて、ゴルフの奥深さを楽しんでいきましょう!

けいすけ

最後までお読みいただき、ありがとうございました!